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| ■その1:お客様が自分でも使えるソフト | |
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資産運用や生命保険の加入、マイホームの購入、アパート建設といった重要な場面では業者が独自のソフトを用意して、お客様に提案をするという体制は整っているのですが、果たしてこれで良いのか、いつも疑問に思っていました。というのは、お客様というのはご自分のことを全てはオープンにしませんし、業者も根掘り葉掘り聞くこともありません。こういった限られた条件下ではいくら精密な計算ソフトがあったとしても最適な意思決定の材料は作成できません。 ところが、お客様がご自身でそうしたソフトを利用できるとしたら有用だと思いませんか? 今までのようにお客様ご自身のパソコンにソフトをインストールしなければならないとしたら現実的に難しかったのですが、クラウド版のソフトであればそれが可能なのです。
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| ■その2:勉強のためのソフト | |
例えば会計ソフトや申告書作成ソフトはたくさん市販されていますが、私が考えているソフトは会計や税金などの仕組みを理解するためのものです。専門書を読むより、ソフトを使って数値を変えながら理解するほうが格段に速いと思うからです。
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| ※これから開発予定のソフト一覧 〇土地活用事業収支計算システム
〇マイホーム最適資金計画システム 〇法人税申告実務らくらく速習ソフト 〇財務3表らくらく速習ソフト 〇法人成り検討システム 〇最適社宅家賃計算システム 〇最適FP提案システム 〇相続財産暦年管理システム etc. |